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【高校受験情報】春日丘高校入試説明会(2010年10月15日)
春日丘高校の塾向け説明会に参加してきました。
<春日丘高校の説明>
■所在地
愛知県春日井市松本町1105
■交通機関
JR中央線神領駅よりスクールバス8分
■平成22年度 進学実績
国公立大学 93名(うち現役85名)
私立大学 664名(うち現役586名)
(主要合格校)
一橋大学・東京外国語大学・東京大学・名古屋大学・神戸大学・名古屋工業大学・岐阜大学・三重大学・京都大学・大阪大学など
慶應義塾大学・上智大学・早稲田大学・愛知医科大学・藤田保健衛生大学・同志社大学・立命館大学・中部大学など
(特徴)
1996年の啓明コース1回生卒業の年から全体的に国公立大学合格数は増加傾向
現役合格が多く、H22年度は東大2名・京大1名・名大に8名合格している。
中部大学へは浪人含め172名が合格
■コース
(啓明コース)
最難関大学・医歯薬学部・その他難関大学を目標とするコース
(特進コース)
国公立大学・難関私立大学を目標にする。学業と部活を両立し、現役合格を目指します。公立高校より年間200時間多い授業→週37時間授業
(国際コース)
語学系の国内大学・海外大学への進学を目指します。英検・語学研修・外国人教師の授業で語学力を磨きます。
現高校3年生の英検取得:準2級は100%合格、2級は75%合格
(進学コース)
学業・部活どの両立。大学・短大への進学を目指します。
ほぼ2人に1人が中部大学へ進学
100名以上が併設校推薦を利用
■部活動
ラグビー部・少林寺拳法部・ゴルフ部が全国大会へ
ハンドボール部・吹奏学部が東海大会へ
■H23年度入試
(募集定員)
啓明 10名程度
特進 3クラス
国際 1クラス
進学 7クラス
※推薦入試は第一希望のみ
※一般入試では第3希望まで記入可能(転コース合格あり)
(推薦)
入試日:1/31(月)
合格発表:2/2(水)
教科:国語・数学・英語 各100点満点
※面接試験はグループ(5名)ごと。1グループ10分。
(一般入試)
試験日:2/8(火)
合格発表:2/10(木)
判定:5教科内申×10=250点満点 + 5教科試験500点満点=750点満点
■H22年度入試データ
9教科評定が30以上の生徒が総受験者のうち79.5%となる
(一般入試合格者データ)
合格平均点(750点満点)
啓明 620点
特進 521点
国際 465点
進学 432点
■入試説明会
日時:
平成22年11月6日(土) 9:00?12:00
場所:春日丘高校
内容:入試説明
【高校受験情報】滝高校入試説明会(2010年10月15日)
【高校受験情報】滝高校入試説明会(2010年10月15日)
滝高校の塾向け説明会に参加してきました。
<滝高校の説明>
■所在地
愛知県江南市東野町米野1番地
■交通機関
名鉄江南駅より徒歩20分・名鉄バス6分・シャトルバス5分
■平成22年度 進学実績
国公立大学 202名(うち現役134名)
私立大学 790名(うち現役513名)
(主要合格校)
北海道大学・東京外国語大学・東京大学・名古屋大学・名古屋工業大学・岐阜大学・三重大学・京都大学・大阪大学など
慶應義塾大学・上智大学・早稲田大学・愛知医科大学・藤田保健衛生大学・同志社大学・立命館大学など
■H23年度入試について
(推薦入試)
H23年度よりはじめておこなう
→条件:地元の生徒(江南・一宮・小牧・岩倉・扶桑・大口・各務原・犬山)
→判定:(試験)英語・数学・国語 3教科×100点+9教科内申点×2倍=390点満点
志願理由書の提出
(一般入試)
定員を80名から110名へ
→入試日:2/8(火)
→配点:英語・数学・国語(各100点満点)、理科・社会(各50点満点)=合計400点満点
(参考)
昨年は岐阜の特色化選抜の日程とバッティングし通年1000名の志願者があるところ約800名だった。
H22年度入試結果
募集定員 80名
志願者 781名
受験者 777名
合格者 449名
倍率 1.73倍
合格者平均点 268.6点
受験者平均点 245.9点
合格者最低点:A受験231点・B受験245点
■高校の授業体制
・今まで65分×5時限授業を50分×6?7時限授業に変更し1週間33コマへ
・2年次までは、併設中学出身者とは別の体系で授業をおこない、2年間で進度を合わせます。そのため併設中学出身者より多くの補習・特別授業を受けることになります。
・2年次からは文理選択をおこない習熟度別授業をおこないます。
・3年次では理系がさらに理・農・工系を中心とした理Ⅰコースと医療系を中心とした理Ⅱコースに分けられ、文系コースと合わせ3コース制となります。
理Ⅰコース:3クラス
理Ⅱコース:3クラス
文系コース:3クラス
■その他
進路指導方針:以前は厳しくやっていたが、今は各家庭に任せている
校舎は新しく、体育館は2つ・運動場は4面もある。
■入試説明会(一般入試・推薦入試)
日時:
平成22年10月30日(土) 14:00?15:00
場所:滝高校 講堂
内容:入試説明
2010年10月20日
【高校受験情報】同朋高校入試説明会(2010年10月15日)
同朋高校の塾向け説明会に参加してきました。
<同朋高校の説明>
■所在地
愛知県名古屋市中村区稲葉地町7-1
■交通機関
地下鉄東山線線「中村公園駅」下車 バス4分
■同朋学園について
同朋高校を運営する同朋学園は、2012年4月を目標に同朋大学・名古屋音楽大学・名古屋造形大学を1大学に統合
■高校概略
規模:普通科24クラス・商業化9クラス・音楽科3クラス(生徒総数約1,280名)
来年度定員:普通科(357)、商業科(80)、音楽科(30) 合計467名 ※うち推薦65%
■学校の授業
・今まで以上に高大連携を高め、魅力ある学校に
→「文系・理系」だけでなく、「美術系」希望者にも対応(3年次に8時間の美術の授業がとれる
・徹底的に基礎力を高める
→1年1学期は国数英3教科の基礎力をきちんと補充するために確認テストと補習を実施
・学力差が出がちな数学・英語は少人数授業で徹底的に力をつける
→1年英語オーラルコミュニケーション、3年英語ライティング、2年数学?演習を1クラス2人で実施
・各教科、工夫ある授業で「分かる」授業を追求
→「表現」を取り入れた国語、国語と社会の発表授業、実験で確認する理科の授業等
→国語・英語・社会・理科・家庭で独自の副教材を使用
・希望に応じて特別指導を実施
→早朝、放課後の英数の特別授業(アドバンスプログラム)
→放課後、土曜日の進学補習
→美術や英会話の力を伸ばす特別指導(エクステンションプログラム)
→夏休み語学研修と中期留学制度
・チューターつきの学習スペース
・多様ば部活動
→全国レベルの柔道・乗馬(馬を4頭飼育)
→県大会レベルのラグビー・サッカー・バスケットボール・ソフトボール
■H22年度入試の特徴
(推薦)
普通科・音楽科予定通り、商業科は超過
(一般)
普通科 募集定員 320名
定員に対する実推薦% 67.5%
一般志願者 1,288名
一般入学者数 91名
商業科 募集定員 80名
定員に対する実推薦% 96.3%
一般志願者 356名
一般入学者数 26名
音楽科 募集定員 30名
定員に対する実推薦% 73.3%
一般志願者 28名
一般入学者数 3名
(入試の平均点 ※普通科の場合)
国語:63.0
数学:60.8
英語:64.6
社会:54.4
理科:54.9
■H23年度入試について
(推薦入試)
入試日:2011年1月31日
推薦での評定はすべて「1・2学期いずれでも可」。ただし学期をまたがないこと
・アドバンスト推薦→普通科のみ。0時間目と7時間目を3年間やる(英語・数学中心)
・一般推薦→普通科・商業科・音楽科で実施
(一般入試)
入試日:2011年2月8日
判定:普通科・商業科は2学期評定(9教科)の合計を7倍(315点満点)して、入試科目(5教科×100点=500点)の合計815点満点で判定。
※参考)普通科の内申ピークは29、商業科は27
音楽科は国語・数学・英語各100点で合計300店とし、実技等の得点とあわせて総合判定。その他:不登校・過年度生徒の受け入れは中学を通して相談
■特別奨学生
(学業特別奨学生)
普通科:9教科36以上→授業料、入学金を限度に奨学金を支給
(技能特別・準特別奨学生)
野球・柔道・サッカー・ラグビー・女子バスケットボール・剣道が対象
■入試説明会(一般入試・推薦入試)
日時:
平成22年10月23日(土) 9:30?12:00
11月6日(土) 9:30?12:00
場所:同朋高校
内容:入試説明と部活動体験